レインボウペンシル、とか、マジックペンシルなんて呼ぶ人もいるかもしれない。芯が、赤・青・緑・黄・オレンジなどに分かれていて、書く方向によって文字の色が変わっていく色鉛筆のことです。
わたしは、写真のように、現在5本も持っている。
グラスに一番近いのは、"Woody Pal"という、マーブルペンシルのなかでも珍しい蛍光4色の日本製。調べてみると、キリン鉛筆の「使い方 いろいろ おもしろ鉛筆」シリーズ([光る鉛筆 Shining Ster]※が欲しいなぁ)のラインナップにありそうなのに、現カタログには見あたりませんね。オレンジのマーブル模様のは、どこの国で買ったか忘れたけれど、”PROGRESSO★MAGIC”というネーミング。芯の上から見ると赤・黄・青がキューブ状に合わさっています。
McDonarld's と書いてある四角い鉛筆は、もちろん、あのマクドナルドのもの。わたしがマーブルペンシルでものを書くことを知ってる友人からのU.S.A.土産です。黒いのはボディに"BLACK PAL"とあり、蛍光の"Woody Pal"と作りが似ているので、これもキリン鉛筆のものじゃないかなぁ。
いちばん短いのは、マーブルペンシルと鉛筆の合体型。これは、短さが表しているように最も古株。ゆっくり思い出してみると、なんと中学生時代から愛用しているということになるんだ。わたしは気に入ったものしか持たないようにしてますが、我ながら物持ちがいいですね。
マーブルペンシルは、手描きで何かを書くとき、なかでも大切な部分を強調する時に使う。
なぜ今回、並べてみたかというと、先月末にどこの国のかわからない(オレンジの)マーブルペンシルを使って友人のアーティストのコンセプトメイキングを手伝ったとき、「わ~、このペン格好いいね!」と喜ばれたから。
わたしは、写真のように、現在5本も持っている。
グラスに一番近いのは、"Woody Pal"という、マーブルペンシルのなかでも珍しい蛍光4色の日本製。調べてみると、キリン鉛筆の「使い方 いろいろ おもしろ鉛筆」シリーズ([光る鉛筆 Shining Ster]※が欲しいなぁ)のラインナップにありそうなのに、現カタログには見あたりませんね。オレンジのマーブル模様のは、どこの国で買ったか忘れたけれど、”PROGRESSO★MAGIC”というネーミング。芯の上から見ると赤・黄・青がキューブ状に合わさっています。
McDonarld's と書いてある四角い鉛筆は、もちろん、あのマクドナルドのもの。わたしがマーブルペンシルでものを書くことを知ってる友人からのU.S.A.土産です。黒いのはボディに"BLACK PAL"とあり、蛍光の"Woody Pal"と作りが似ているので、これもキリン鉛筆のものじゃないかなぁ。
いちばん短いのは、マーブルペンシルと鉛筆の合体型。これは、短さが表しているように最も古株。ゆっくり思い出してみると、なんと中学生時代から愛用しているということになるんだ。わたしは気に入ったものしか持たないようにしてますが、我ながら物持ちがいいですね。
マーブルペンシルは、手描きで何かを書くとき、なかでも大切な部分を強調する時に使う。
なぜ今回、並べてみたかというと、先月末にどこの国のかわからない(オレンジの)マーブルペンシルを使って友人のアーティストのコンセプトメイキングを手伝ったとき、「わ~、このペン格好いいね!」と喜ばれたから。
マーブルペンは、小学生が行くような商店街や学校の近くにある文房具屋さんで売っていますよ。
※"Ster"はキリン鉛筆のウェブサイトにある表記のママです(2010/03/10現在)"I'll never put down a glass of water beside my keyboard" by ami_harikoshi.
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