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「あいてる」プログラムと企画構成のアイデアについて盛り上がった。わたしは最近プログラマーから”じろり”睨まれると、ものすごーく快感だ。
彼らとの会話は、お互い何をいわんとしているかのすりあわせに手間はかかるが、いわゆる自己紹介も必要ないし、テーマを見出せた場合は最終的な目標がぴったり同じであることが多く、そのやりとりの時間にはどこか「家族との会話」的な安堵感が流れる。
奴らがどう思っているかどうかは、知らない。
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